住所文字列を都道府県名や市町村名などに分割するエクセル関数です。例えば、「東京都千代田区永田町1丁目7-1 」という入力に対して、「東京都」「千代田区」「永田町1丁目」「7-1」と分解された住所情報を取得することができます。
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本ライブラリは、住所文字列を「街区レベル位置参照情報」の検索に適した表現に分解・統一するための住所正規化コンバータライブラリ(Java版)です。本ライブラリを活用すると、例えば、「東京都千代田区永田町1丁目7-1 」という入力に対して、「東京都」「千代田区」「永田町一丁目」「7」と分解・正規化された住所情報を取得することができます。これを住所文字列の正規化と表現しています。
なお、人の入力した住所を正しく正規化することは非常に難しいため、正しく正規化できないケースがありますので、あらかじめご了承ください。精度はこちらの住所分割確認ページでご確認ください。
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住所文字列分割ライブラリ(Java版)で利用するデータベースのテーブル定義とロード用のデータのセットとなっています。データは国土交通省「街区レベル位置参照情報」からダウンロードしたデータをMySQLデータベースにロードする形式に整理しています。
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住所が記入されたテキストファイルをアップロードすることで、入力した住所に最も近い緯度・経度をCSVファイル(画面表示)として出力します。ご利用は無料です。詳細は下記のボタンよりご確認ください。
[個別料金]
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住所文字列分割関数 (Excel版関数) |
2,980円(税込み) |
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住所文字列分割・正規化ライブラリ (Java版) |
6,000円(税込み) |
| 街区レベル位置参照情報DB |
4,000円(税込み) |
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住所文字列分割・正規化ライブラリ (Java版) 街区レベル位置参照情報DBセット |
8,000円(税込み) |